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安倍総理

また、
個人的主観の強い内容です。
気分を害される方も居らっしゃると思います。

『安倍総理が靖国を参拝することに関して』です。

賛同できない方はこの先お読みにならないで下さい。
かなり気分を害されると思います。




総理靖国

「国のために戦い、尊い命を犠牲にされた御英霊に対し、
哀悼の誠を捧げるとともに、尊崇の念を表し、御霊やすらかなれとご冥福をお祈りした」
記者への談話です。

威風堂々、この国にふさわしい丞相ではありませんか!

小泉政権から巡って民主党へ政権が移った時、
この国は大丈夫だろうか?と危機感を感じました。

しかし、また日乃本に侍が戻って来た。


防空識別圏や尖閣諸島問題

竹島と、
どこかのヒステリックおばさんが叫んでる、
訳の分から無い侵略行為に対する賠償や謝罪。

その真っ只中での参拝。
まさに武士(もののふ)!

安倍総理もきっと大好きだと思う『葉隠』より、

すべて事前に覚悟を決めておくことが肝心である。

武士道とは毎朝毎朝死ぬこと。
生きることの訓練である。
即ち己の死に方。
生き方を毎朝想像し確認することである。


武士道とはまさに絶望の只中にあって、
死に物狂いで生きる様のことである。
そのような男をたとえ10人がかりで(大国)あっても斬り殺すことはできない。


ある剣術の達人は言った。
他人を打ち負かす方法は知らないが己を打ち負かす方法は知っている。

『武士道とは死ぬこととみつけたり』
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日記

Comment

靖国参拝は当たり前のことです。
首相に限らず一般人とて、国の礎となるために命を捨てた方々に参拝するのは当然。
靖国が遠ければ近くの神社で神様繋がりに頭を下げても当然なことでしょう~日本人ですから。そして一般人の姿勢が首相の行為をも後押しできます。
譬え、Xmasに浮かれてもこの国の神や祖先の魂は大切です、忘れてはいけませんよネ。
  • 2013⁄12⁄28(土)
  • 16:09

現代こそ、「如何に生きるか」を問われる時ですよね。
如何に生きて、如何に死ぬか(死して後の、名を如何に汚さぬか)。

日々、己を律して生きておるつもりですが、
ついつい、「我利我欲」や「損得勘定」で物事を考えてしまいます(+_+)
もっと、大きな心を持ちたいです。。。

「他人を打ち負かす方法は知らないが己を打ち負かす方法は知っている」
まさにそのとおりですね。
それなのに、どうしても他人を打ち負かしてやろう(論破してやろう)として、いたずらに苦しむのも人間なんですよね(+_+)

「武士道とは死ぬこととみつけたり」なんて、
若い人に言っても「意味わからん」なんて言われて理解されないんだろうなぁ~。。。(><)


  • 2013⁄12⁄29(日)
  • 04:30
  • [edit]

>>ROMIさん、こんにちわ。

愛国心を表に出すと、
『右翼』や、変人扱いされる今の日本。

そんな偏った私の記事に、
いつもご賛同ありがとうございます。

忘れてはいけませんし、
後世の大和民族にも事実を伝えて行かねばなりません。
歪んだ歴史。
勝者によって作られら(でっち上げられ)た虚実。

本当の真実を、
教えるのが教育です。

そうゆう意味も含めて、
今回の、
このタイミングでの参拝はかっこいいですね!

  • 2013⁄12⁄29(日)
  • 16:06

>>kinnikun_yuiさん、こんにちわ!

死ぬことと見つけたり

真意は全く理解できないし、
分からないでしょうね(笑)

主君、家族、愛する人、そして祖国のために、
事前に覚悟を決めて、
全く動揺することもなく、
恐怖さけも退け、
己に打ち勝ち、
単騎、刀一本で大軍に向かって行く。

日本人は1945年までみんなそうだんですよね。
68年前はそれが普通だった。

68年で大きく変わったと思います。
しかし、その血脈とDNAを継承して行かねばなりません。

我々は、
大和民族なのだから。
  • 2013⁄12⁄29(日)
  • 16:21

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